SUZUKIZUM

生涯を松戸市政に捧ぐ!  松戸俺党宣言!

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生涯を松戸市政に捧ぐ!  松戸俺党宣言!

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生涯を松戸市政に捧ぐ!  松戸俺党宣言!

生涯を松戸市政に捧ぐ!

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松戸俺党宣言!

鈴木りょう平の松戸への思い

住みやすいを超える〝市民のため〟の松戸

全国に駆け巡る〝魅力的な〟松戸

ペットと暮らす〝猫まみれ〟の松戸

だから、俺の好きな松戸は

皆の好きな松戸!

鈴木りょう平の政策を掲げない政策

特定の有権者に媚びを売らず、
自負心(プライド)を持って職業としての政治家を全うする。

市を発展させるためのあらゆる施策の考察と
現実を見据えた政策を議会で提案する。

政治家業や選挙で当選するためだけの
守らない公約を掲げる政治家にはならない。

常に変化し、成長し続ける政治家

百面相の鈴木りょう平に!

鈴木りょう平の3つのNO!!!

当選するためだけの〝市民第一〟パフォーマンスに NO!

松戸市政を停滞・疲弊させる〝既存の政党・会派〟に NO!

少数が動かし、政治家の自由を縛り付ける〝後援会〟に NO!

応援はしても全ては任せろ!

ダメなら落として構わない!

SUZUKIZUM

– スズキズム –

 

愛する松戸を私の『好き』にする!

愛する松戸を私の『好き』にする!

市議会議員の末席に若造が一人紛れ込んだ所で、市民の皆様に劇的な効果を実感して貰うには至らないかもしれません。
ただ、私が他の立候補者と大きく違うのは市議になりもしない内から松戸市政に骨を埋めることを明言し、最終的には市長を目指す事を公言している事です。

そう、一人の政治家として独自の判断を貫けると言う自負です。
他の候補や現職の先輩方のやり方や主張を否定してばかり居る〝ストッパー〟に徹する気もありません。
私は一人の政治家として目指す頂があり、そのために必要な肩書きが松戸市議であり、最終的には松戸市長です。

市議会に認められると同時に、市政の一員として学ぶ必要を切に望んでいます。
一度、敗れてもなお諦めない事を自分の胸に誓ったのです。

2014年、松戸市議会議員選挙

2014年、松戸市議会議員選挙

私は2014年の松戸市議会議員選挙に無所属で挑戦しました。
ご存じの方もいらっしゃると思いますが、当時27歳で政党の支持もなく、知名度もない私の言葉は多くの市民には響くに至らず、あえなく落選しました。

落選の原因を一つあげるなら、やはり発信力不足だと捉えています。
支持政党や後援組織や資金も持たない私に出来る事は限られますが、このサイトを含め少しずつでも私の魅力を発信していければと思います。

 

鈴木りょう平の選挙主義

鈴木りょう平の選挙主義

敢え無く2014年の市議選に落選した身で言う事で失笑を買うかも知れませんが、私は何より選挙の結果を重んじる政治家でありたいと思う人間です。

ですので(自分自身の当選後も含め)選挙と言う手続きに則って信託を受けた政治家が、スキャンダルや揚げ足取りを元に当人の意思に反した圧力を掛けられ任期を全うする事無く失脚させられる事を望みません。
例え、価値観や主張が異なる立場の政治家相手でもそれは同じですので、私は『政治家の進退に関する批難決議や辞職勧告には加わりません、逆に私自身が全会一致の辞職勧告を受けようと、辞職を選んで自ら支持者の票を無駄にするつもりもありません。』

途中解散などは構いませんが、各政治家が任期を全うした上で、次回の選挙にて改めて有権者からの信を問う、当たり前の代表民主制を守ります。
勿論、相手の進退ではなく主張や政策に対する反論や批判と言った物は必要なだけ行います。

こうした『選挙主義』の根幹とも言える参政権(請願権を除く選挙権、及び被選挙権)に関して、私は揺ぎ無い指針を持っており『国政は勿論、自治体レベルについても外国人参政権を一切認めるべきではない』と考えています。
市民の中には「外国籍の方に対して日本人と同じ扱いをせよ」とそう主張される方が居る事は踏まえ、その上で「私はそう思わない」と考えています。

無論、私自身も『他国の方々との協調は大切な事』だと思いますが、国政及び自治体への政治に参加する権利があるのは日本国籍を有する事は外せない条件で更に各自治体に住む方々だと思います。
そうした各有権者が各々の判断として自身の一票の内に『外国の方への思いやり』を込めて貰うのは大歓迎です、ただ『国民としての権利である一票を自身の一票と言う権利の内ではなく、他国の方へと分け与えてしまう考えには断固反対』と表明させて頂きます。

そして議会と首長が別々に選ばれる市政においては、市議会議員であっても『他の市長候補より多数の信託を得て選出された市長の後押しをする事で市政を大きく前進させたい』と言ったスタンスを取る議員は評価されるべきだと考えています。勿論、考え方は一つではなく『市政の監査役・ストッパー』としてのスタンスを明確に打ち出しそれを掲げて当選する市議の方が議会に居る事もまた望ましいとは思います。ですが私は『自分自身も行く行くは市長を目指す事を明言するからこそ、市議会で首長案を阻む事が最小限になるよう動く』と言うスタンスです。

伊勢丹撤退騒動に想う

伊勢丹撤退騒動に想う

候補者としてのスタンスを明記した背景にの一つに先日、全国的にも話題となった伊勢丹撤退騒動があります。

市側(市長)が伊勢丹やオーナーと合意を交わし、規模縮小とは言え存続をする為の条件として含まれた『1フロアを10年間21億円で市が活用する』と言う案を『現市議会が全会一致で反対(削除修正)』したため、松戸のシンボルとまで言われた伊勢丹はその歴史に幕を閉じました。確かに市側の引き留め案には粗もあったかと思いますが、市内唯一のデパートの撤退を引き留める価値として21億円が決して高い物ではなかったと私は考えています。

現職市議の誰よりも伊勢丹への強い思い入れを持っていると自負している私であれば存続に100億円でも安いと判断した事でしょう、実際デパートが無くなり市全体の地価などが下がるリスク(特に市として保有している不動産も多いため)を加味すれば妥当と思えます。(デパート業態ではなく商業施設として再開すると言った話は出ていますが、現状の旧伊勢丹通り含めた寂れ方を見る限り現市議会の責任は大きいと考えます。)

現職市議会の判断は『個人の感覚で考えれば大きな額である○○億円と言う言葉に踊らされただけに過ぎない』と私は断じ、前回の選挙でその末席に加わる事が出来なかった自分の不甲斐なさを悔いています。

 

真に政治家たらんと

真に政治家たらんと

間接民主制の日本で、市民の代表を任されるべき人間は貪欲に人一倍に自己主張し、傍から見れば好き勝手振舞って見えるくらいでないといけないと、私は不遜にも断言させて頂きます。

別個で行えば赤字になってしまう様なサービスを効率よく受ける側である〝市民に求められる自制心〟とは、協調を基本とする物であり、今は私もその立場です。
ですが、サービスを受ける側としてでなく提供する側に求められるのは舵取りであり、協調するだけでは足りません。

現代、そして先の未来を考えた場合、情報化社会における新しい政治家の資質が求められていると感じます。
しかし、有権者が政治的な情報や知識に乏しく、それを全て知り尽くした為政者が専門家として率いると言う既存のシステムは既に無理があり、限界に来ています。

 

 

公約を掲げない理由とSUZUKIZUM – スズキズム – (俺党宣言)

公約を掲げない理由とSUZUKIZUM – スズキズム – (俺党宣言)

貴方が一票を投じたか投じてないかに関わらず、当選した市議の皆さんの判断を必要以上に縛らずに、伸び伸びと仕事をしたいと思います。
そしてその場合、政党や会派に縛られない私はその役職における最高のパフォーマンスを引き出せると自負しています。

勝手気ままに振舞うのとは全く違いますが、選挙により選ばれる〝政治家に求められる自制心〟とは選択肢としての決断力だと思います。
 その決断力の糧となるのが安請け合いをしない事だと思います。

私が具体的な政策主張をなるべく掲げず、曖昧さを残す表現を用いるのは不正をして言い逃れる為ではありません。
票を入れてくれる一部だけの利益や納得のためではなく、松戸市全体の利益を独自に判断し政治家として舵取りをするためです。

その場逃れの嘘ではなく、未来の可能性を不用意に摘まないための曖昧さと配慮を。

私、鈴木遼平は肩に乗せた黒猫(漆黒さん)と共に、〝より良い松戸〟の〝より〟は理屈で、〝良い〟は感情で、『未来』を選び取る事を、ここに誓います。

鈴木遼平

漆黒さんと鈴木りょう平

 – プロフィール –

鈴木漆黒 (しっこくさん)
2007年4月1日生まれ。

乳離れしてすぐに保護センターへ譲渡され、飼い主である鈴木遼平と出会う。
ワクチンなどで動物病院に行く際に、キャリーバックに入る事を嫌がり、抱いていた方が大人しくなることが判明。
その後、飼い主の肩に乗りお散歩をする猫に成長する。
写真で着ている服は元々防寒の為で、家では着用しない。季節感などを取り入れ、お洒落着として着せている。

風呂は月一程度の頻度で入り猫用のシャンプーで洗うが、そこまで嫌がらない。
普段は家に常に置いてるカリカリを自由に食べているが、お散歩先のサンマルクカフェ(旧スターバックス)では買い置きの猫用のスープ楽しむ。
最近はカルカンのレトルトパウチが多く、コーヒーを飲む飼い主とテラス席にて寛ぐ。

松戸を猫まみれにする会
非公認で松戸のペット問題について話し合う集まり。漆黒さんファンの集いと言っても良いかもしれない。

 

鈴木りょう平 (すずきりょうへい)
1987年9月24日生まれ。

趣味・特技
愛猫との駅前散策、読書、映画鑑賞、Twitter、人と話す事、 水泳、柔道

学歴
市内まるやま幼稚園
松戸市立柿木小学校 (小3まで)
松戸市立大橋小学校 (小4から)
松戸市立和名ヶ谷中学校 (水泳部に所属)
国立東京工業大学付属工業高等学校 (柔道部に所属)

略歴
父親(大阪出身)と代々松戸の母親の下、鈴木家の長男として生まれる。姉、妹、弟がいる。
生まれも育ちも松戸で、今は松戸神社の近くで一人暮らしをしている。

正義の味方に憧れ警察官として採用されるも、自分の正義との温度差を感じて辞職。
スキルアップの為に飛び込んだ営業職で才能を発掘され、「松戸の呼び込み王」や「催眠術師」とも呼ばれるが、その後、心機一転して警備員や巡回パトロールカーの乗務など幅広く経験する。

2014年の松戸市議会議員選挙にて落選。

2018年、当人の遺志もあり内々でしたが本日、奇しくも母の日に母の葬儀を終えました。
悪化してからの半年は多弁で活動的な母にとってとても辛い日々だったため、安らぎが訪れたのだと思いたいです。

三人産めの話が世間で盛り上がっていますが専業主婦とは言え私を含め四人を産み育ててくれた事に言葉で言い尽くせない程の感謝をしております。
夢を叶える姿を見せる事が出来ずとても悔しく思いますが、私の更なる挑戦を見守っていてくれると信じております。

SUZUKIZM for MAD CITY MATSUDO

松戸猫まみれの会