漆黒さんと鈴木りょう平

 – プロフィール –

鈴木漆黒 (しっこくさん)
2007年4月1日生まれ。

乳離れしてすぐに保護センターへ譲渡され、飼い主である鈴木遼平と出会う。
ワクチンなどで動物病院に行く際に、キャリーバックに入る事を嫌がり、抱いていた方が大人しくなることが判明。
その後、飼い主の肩に乗りお散歩をする猫に成長する。
写真で着ている服は元々防寒の為で、家では着用しない。季節感などを取り入れ、お洒落着として着せている。

風呂は月一程度の頻度で入り猫用のシャンプーで洗うが、そこまで嫌がらない。
普段は家に常に置いてるカリカリを自由に食べているが、お散歩先のサンマルクカフェ(旧スターバックス)では買い置きの猫用のスープ楽しむ。
最近はカルカンのレトルトパウチが多く、コーヒーを飲む飼い主とテラス席にて寛ぐ。

松戸を猫まみれにする会
非公認で松戸のペット問題について話し合う集まり。漆黒さんファンの集いと言っても良いかもしれない。

 

鈴木りょう平 (すずきりょうへい)
1987年9月24日生まれ。

趣味・特技
愛猫との駅前散策、読書、映画鑑賞、Twitter、人と話す事、 水泳、柔道

学歴
市内まるやま幼稚園
松戸市立柿木小学校 (小3まで)
松戸市立大橋小学校 (小4から)
松戸市立和名ヶ谷中学校 (水泳部に所属)
国立東京工業大学付属工業高等学校 (柔道部に所属)

略歴
父親(大阪出身)と代々松戸の母親の下、鈴木家の長男として生まれる。姉、妹、弟がいる。
生まれも育ちも松戸で、今は松戸神社の近くで一人暮らしをしている。

正義の味方に憧れ警察官として採用されるも、自分の正義との温度差を感じて辞職。
スキルアップの為に飛び込んだ営業職で才能を発掘され、「松戸の呼び込み王」や「催眠術師」とも呼ばれるが、その後、心機一転して警備員や巡回パトロールカーの乗務など幅広く経験する。

2014年の松戸市議会議員選挙にて落選。

2018年、当人の遺志もあり内々でしたが本日、奇しくも母の日に母の葬儀を終えました。
悪化してからの半年は多弁で活動的な母にとってとても辛い日々だったため、安らぎが訪れたのだと思いたいです。

三人産めの話が世間で盛り上がっていますが専業主婦とは言え私を含め四人を産み育ててくれた事に言葉で言い尽くせない程の感謝をしております。
夢を叶える姿を見せる事が出来ずとても悔しく思いますが、私の更なる挑戦を見守っていてくれると信じております。