愛する松戸を私の『好き』にする!

愛する松戸を私の『好き』にする!

市議会議員の末席に若造が一人紛れ込んだ所で、市民の皆様に劇的な効果を実感して貰うには至らないかもしれません。
ただ、私が他の立候補者と大きく違うのは市議になりもしない内から松戸市政に骨を埋めることを明言し、最終的には市長を目指す事を公言している事です。

そう、一人の政治家として独自の判断を貫けると言う自負です。
他の候補や現職の先輩方のやり方や主張を否定してばかり居る〝ストッパー〟に徹する気もありません。
私は一人の政治家として目指す頂があり、そのために必要な肩書きが松戸市議であり、最終的には松戸市長です。

市議会に認められると同時に、市政の一員として学ぶ必要を切に望んでいます。
一度、敗れてもなお諦めない事を自分の胸に誓ったのです。